今週もお疲れ様でした、ヒロコです。
1月も最終週となりましたね。 新しい年が始まり、少しずつ日常のペースが戻ってきた今、 ふと「今年の私は、本当にこのままでいいんだっけ?」と 立ち止まる瞬間はありませんか?
そんなあなたへ、今日は「未来の自分を今、先取りする」という 驚きの視点をお届けします。
■ 脳をダマして、現実を追い越す方法 🧠✨
私たちはつい、「自信がついたら行動しよう」と思いがちです。
しかし、心理学や「AS IF思考」が教えてくれる真実は、その真逆。
「幸せだから笑うのではなく、笑うから幸せになる」
もし、あなたがすでに「理想の自分」として生きているとしたら……
今この瞬間、どんな姿勢で座り、どんな表情でこのメールを読んでいますか?
脳には、想像と現実を区別できないという面白い性質があります。
ただ「理想の自分」のように振る舞い始めるだけで、
脳は「あ、私はもうそうなったんだ」と勘違いし、
現実が後から全力で追いついてくるのです。

■ あなたの中に眠る「動詞ベースの才能」を探せ!🔍
「私には特別な才能なんてない……」 もしそう感じているなら、
それは才能を「名詞」で探しているからかもしれません。
実は、本物の才能は日常の「動き(動詞)*の中に隠れています。
こうした「ついやってしまう動詞」こそが、 脳が最も得意とする「才能の回路」の正体です。

🎁 今週のプレゼント
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📖 ヒロコの独り言:実は私も「勘違い」から始まりました
独立前、私は「自分に何ができるんだろう」と不安でいっぱいでした。
とにかく目の前の仕事を片っ端からこなす毎日。
でもある時、ふと思ったんです。
「私、昔から社長になりたいと思ってたけど……もしや今、叶ってる?」
個人事業主という小さな一歩でも、私は「社長」なんだ。

そうAS IF(=社長であるかのように)で考え始めた途端、 脳のフィルター(RAS)が切り替わり、
チャンスが次々と見えるようになりました。
私の数秘は「1」。 これは数秘的にも九星気学的にも「統括系」が向いている資質でした。
数年前の私のように、「私なんて」と思っているあなたこそ、
ぜひ一度鑑定書を見直して、その「才能の種」を動詞で動かしてみてくださいね。
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